| 駐車場 |
車いす用(有る)
台数(2台)
巾(360cm)
雨天設備(無い)
台数( )
巾( )
障 害 物 (無い)( )
案内表示(有る) (路面表示)
動 線(スロープ登り口=危険性有り)
一般駐車場(45台)
|
| 正 午 |
状 況(停まっていない)
利用者( )
利用者が不明の場合、その理由 ( )
|
| 感想 考察 |
一般者駐車場も結構空いていたので、みんな停めていなかった。
|
| 午後3時 |
状 況(停まっている:2台分に2台)
利用者(一般者・不明)
利用者が不明の場合、その理由 ( )
|
| 感想 考察 |
正午より車数が多くなっている。14時40分に現着した時から停まっている1台
(軽自動車)は自分の車から降りれず確認不可。もう1台は、黒のヤン車で茶髪のお
姉さん(2人組み)が降りていくのを目撃!!
|
| 午後5時 |
状 況(停まっていない)
利用者( )
利用者が不明の場合、その理由 ( )
|
| 感想 考察 |
空きスペースが目立っているせいか、車いす用にも一般車はなし。
|
【全体の感想・気付いたこと等】
午後から単独調査になる。路面状態と自分の体力とで条件が合わず、車を降りての
調査は出来なかった。
宮崎は都会に比べて店舗の近隣に駐車場があり格段便利だと思う。中にはより近い
場所を願う人がいるのははっきりした。ここの駐車場も店の敷地内にあり、せいぜい
40台程度の駐車場で(遠く)ても僅かな距離である。しかし、混んでくると障害者
用スぺースの「空き」が目立つのもあって、大抵の人が利用してしまうようであった。
路面標示だけでスペースの意味を理解してもらうのは難しい。客層が若い世代が多
いのであれば、案内板を立てたり、蛍光塗料とうで理解を促すことができるのではな
いだろうか。
|
| 宮崎福祉のまちづくり協議会 |