| 駐車場 |
車いす用(有る)
台数(3台)
巾(358cm)
雨天設備(有る)
台数(3台)
巾( )
障 害 物 (有る)(工事用防護柵)
案内表示(有る) (路面表示・説明文付案内板)
動 線(EVが近いが、通路を進む時危険性有り)
一般駐車場(多数台)
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| 午前11時 |
状 況(停まっている:3台分に1台)
利用者(その他の障害者)
利用者が不明の場合、その理由 ( )
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| 感想 考察 |
防護柵が脇に避けてあった。「駐車禁止除外指定車」証があったがその他の装置はな
し。
(後部座席に補助具のようなものが置いてあった。)
駐車場利用率(一般車)=100%
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| 午後2時 |
状 況(停まっていない)
利用者( )
利用者が不明の場合、その理由 ( )
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| 感想 考察 |
防護柵(午前中の1個だけ)がそのままにしてあった。
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| 午後4時 |
状 況(停まっている:3台分に1台)
利用者(一般者)
利用者が不明の場合、その理由 ( )
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| 感想 考察 |
「駐車禁止除外指定車」証や改造等なかったので一般車両と推測される。
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【全体の感想・気付いたこと等】
午前中「その他の障害者」の車が出た後、防護柵がそのままだったために一般車が
利用していた。14時においても調査の10分くらい後に一般車が停めていた。
防護柵を置くのであれば、係員に申し出るか事前に連絡によって防護柵を避ける旨
をきちんと明記するか、車内から操作できるインターホンを設置するとかサポートが
必要ではないだろうか。また、車が出た後は係員等が防護柵を元にもどすべきでは
・・・とも思った。
車いす使用者が来たことが分からないのだろうか、一日のうち何度か巡回すること
はないのだろうか。
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| 宮崎福祉のまちづくり協議会 |