第45号
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自 立

平 等

平 和
まこちえれこっちゃ
発    行
宮崎福祉のまちづくり協議会
 〒880-0024
 宮崎市祇園1丁目50番地  
 宮崎市心身障害者福祉会館 (1F)
      CADセンター内
   TEL・FAX (0985)31−6441
発行日:平成11年1月27日


今年もよろしくお願いします。  
  今年の抱負は
「あばれるぞ」 です。


宮崎福祉のまちづくり協議会   
会 長  土 肥 雅 郎  

 新年、明けましておめでとうございます。新しい年を迎え、福祉にたずさわる人も新たな気持ちで、今年の活動への希望を持たれたのではないかと思います。
 そういう私も、今年はひとつの希望を掲げました。「今年は暴れるぞ!!」というものです。過激に聞こえてしまいますが、何か、体で感じてしまう福祉の変化が、この「暴れるぞ」として表現したもので、当事者が元気を持たないと、社会は変化しないと思っているからであります。
 さて、昨年末にNPO法が施行しました。しかし、全体的にはNPOに対しては、どのグループも引いて見ているし、そのような雰囲気の言葉が多いように感じます。早急に取り組まずとも、様子を伺いながら対処すれば良いということでしょう。
 私たちの立場で考えると、法律がやっと動き出したという思いです。まちづくり運動の一端に、行政施設・民間施設に出かけ、調査をし、福祉的な情報を収集する事業があります。それらを障害者等に利用していただき、ノーマライゼイションの実現を図りたいのですが、その時に相手側にこちらの身分・立場を説明してきたのですが、壁があったように思います。特定非営利活動法人の認可申請は、我々側から相手に対する紳士的なスタンスと思います。そのような理由で、今回この法律を利用させていただくことになりました。正式には1月中に行政へ書類を提出する運びです。
ともあれ、全国的にもNPO法で動き始めるグループが出れば、少なからずとも各方面に影響は出始めるであろうし、世界的に見ればこの形態を基本にして市民活動は動いてもいると思います。
 今後、「暴れるぞ」の希望を、具体的にNPO法人だからしやすくなる活動を研究し、実践することが要求されます。当然、宮崎福祉のまちづくり協議会としても真剣に取り組むべき事柄です。そういう可能性のなかで、福祉の変化に対処しつつ、さらに5年先、10年先を展望した取組へと可能性の拡大が今年の始まりだと、年頭に当たり考えさせられることです。
 今年も、宮崎福祉のまちづくり協議会に対して、皆様のご指導・ご鞭撻をよろしくお願いしたいと思います。



Non Profit Organization         

      N P O 法 (特定非営利活動促進法)

 法の定める分野の非営利活動を行う団体に対し、「特定非営利活動法人」という法人格を付与することなどで活動を支援し、ボランティア活動をはじめとした市民活動の健全な発展を促進し、公益の増進に寄与することを目的とした法律のこと。
 平成10年12月1日に施行された。

                 *****     *****     *****

 宮崎福祉のまちづくり協議会にとってのNPO法とは、ノーマライゼーションの理念を実現していく上で、福祉のまちづくり運動に継続性が確保されると決意してのことである。
 平成11年1月21日(木)の設立総会において定款等必要事項を議決し、1月下旬宮崎県に書類を提出の予定である。


点検調査報告 久々に図面付きでの紹介とします。紙面で公開していない施設がまだ他にもありますが、その中でも多くの人が普段利用している店舗等を今回取り上げました。データの古いものもあるかと思われますので、お気づきの点があればご一報下さい。


coop 赤江店
       ※ハートビル法適合施設 
調査日:平成9年10月26日(日)
住 所:〒880-0916
       宮崎市大字恒久986−1
電 話:(0985) 50−0011
営業時間:午前10時〜午後8時(不定休)
(車いす駐車場)  1階:3台 2階:2台(雨天設備:無し)(一般駐車場:多数)
(その他の設備) 車いす対応エレベーター:1基
             視覚障害者用インターホン
              (インターホン前まで点字ブロックで誘導)
(車いすトイレ)coop(赤江店)車いすトイレ平面図 ・男女別:無し(1階:1個)   ・清潔度:
・全体:(横)233cm×(縦)250cm
・扉:半自動
     (重い/入口有効幅:90cm)
・非常スイッチ:有る(距離:50cm)
・入口段差:無し  
・ドアの鍵:容易に使用可
・水洗レバー:レバー+足踏み
           (距離:45cm)
・ペーパー距離:40cm(予備:有る)
・便座の高さ:45cm(形状:普通型)
              (メーカー:TOTO)
・手摺高さ:70cm    ・手摺間隔:75cm
・手摺の形状:固定式+可動式
  ・洗面台の高さ:75cm
  ・鏡:平面(高さ:90cm)
  ・蛇口:自動水栓(自動の石けん有り)

ロ ー ソ ン   
         宮崎大塚中央店
調査日:平成9年11月30日(日)
住 所:〒880-0951
      宮崎市大塚町弥堂ノ窪5380イ号
電 話:(0985)53−6074
営業時間:24時間営業(年中無休)
(車いす駐車場)  1台 (雨天設備:無し)(一般駐車場:8台+数台)
(その他の設備) 特にない
(車いすトイレ)ローソン(宮崎大塚中央店)車いすトイレ平面図  ・男女別:無し(1階:1個)  
 ・清潔度:
 ・全体:(横)224cm×(縦)203cm
 ・扉:半自動
     (普通/入口有効幅:84cm)
 ・非常スイッチ:無し
 ・入口段差:無し
 ・ドアの鍵:容易に使用可
           (上下に2カ所)
 ・水洗レバー:レバー(距離:42cm)
 ・ペーパー距離:44cm(予備:有る)
 ・便座の高さ:41cm(形状:普通型)
               (メーカー:TOTO)
 ・手摺高さ:72cm   ・手摺間隔:75cm
 ・手摺の形状:固定式+可動式
  ・洗面台の高さ:73cm
  ・鏡:平面(高さ:101cm)
  ・蛇口:自動水栓(高さ:88cm)

デサキ・デ・ポ 
             宮崎店
調査日:平成9年11月30日(日)
住 所:〒880-0818 宮崎市錦本町3−2
電 話:(0985)28−8023
営業時間:午前10時〜午後8時(不定休)
(車いす駐車場)  1階:1台(雨天設備:有る)(一般駐車場:多数)
(その他の設備) 車いす対応エレベーター:1基(音声案内付き)
             駐車場からエレベーターホールまで点字ブロック敷設
(車いすトイレ)デサキ・デ・ポ(宮崎店)車いすトイレ平面図 ・男女別:無し(2階:1個)  ・清潔度:
・全体:(横)240cm×(縦)237cm
・扉:引戸(軽い/入口有効幅:86cm)
・非常スイッチ:無し  
・入口段差:無し
・ドアの鍵:かかり難い
        (小さく操作しにくい)
・水洗レバー:レバー(距離:40cm)
・ペーパー距離:50cm(予備:有る)
・便座の高さ:39cm(形状:普通型)
           (ウォシュレット付き)
           (メーカー:TOTO)
・手摺高さ:70cm(壁側のみ設置)
・手摺の形状:固定式
  ・洗面台の高さ:80cm
  ・鏡:無し
  ・蛇口:回転式

〈ホテル調査〉                
ホテル
メリディアン延岡


            ※ハートビル法適合施設
調査日:平成9年12月29日(火)
住 所:〒882-0047
     延岡市紺屋町1丁目4-28
電 話:(0982) 32−6060
FAX:(0982) 32−6777
IN:午後2時   OUT:午前11時
(車いす駐車場) 地下1階:1台(EVホールの近く)(一般駐車場:100台)
(車いすトイレ)  1階:1個(男女別:無し/男子トイレ入口横から入る)
(その他の設備) 車いす対応エレベーター:1基
             客室のドアプレートに点字シールが添付してある

(ハンディキャップルーム) 527号室
  (その他、デラックスツインの528〜532号室を準ハンディキャップルームと位置づけている)

ホテルメリディアン延岡:ハンディキャップルーム平面図

・全体:(横)672cm×(縦)411cm      ・扉:開戸(重い/有効幅:76cm)
・入口段差:無し                  ・ドアの鍵:オートロック
・非常スイッチ:有る (サイドテーブルの両脇に各1個)
・ベッドの高さ:47cm              ・ベッド間の有効幅:98cm

(バスルーム)
・全体:(横)279cm×(縦)160cm
・扉:半自動(重い/有効幅:89cm)
・非常スイッチ:有る(紐付き)
・便座の高さ:42cm(形状:普通型) (ウォシュレット付き) (メーカー:TOTO)

(その他気付いた箇所)
 客室備え付けの「安全の手引き」に障害者等へのコメントもあり配慮が伺える。平面的には福祉的設備が充実しているが、手摺や浴槽周辺など疑問を感じた箇所がいくつかあった。また、エレベーターホールからハンディキャップルームまでは離れており、床の敷物が一部の障害者には負担になると思われが、従業員の福祉に対する講習会を実施する等、ソフト面で補う努力をしているとのことであった。



第3回 12時間耐久車いす体験会報告!!

 平成10年12月5日(土)、12時間耐久車いす体験会を実施した。同年5月23日(土)にスタートしたこの体験会も、第3回をむかえまちづくりの恒例行事として定着しつつある。
 今回は、冬場であることから参加者の体力等を考慮して、午前10時開始の午後4時終了という短縮版となった。参加者は、学生や社会人等合わせて計26名(10班)で、各々コースを設定し師走の街へと繰り出していった。前回にも増してハードな体験をした班が多かったが、以下、参加者の感想を紹介したい。なお、体験会の主旨・内容は、時間を除いて「まこちえれこっちゃ/第43号」の通りなので、割愛させていただく。

◇◇◇◇◇◇          ◇◇◇◇◇          ◇◇◇◇◇

体験者の感想

車椅子体験会を通しての私の感想     


身体障害者更生援護施設             
宮崎リハビリ更生センター 生活指導員    
(C班:体験者) 日 高 国 尊  

 この企画を知ることが出来たのは、施設見学の際に土肥さんのお話を聞いた時でした。今まで約4年間の職場の中で、車椅子の操作方法や注意点をボランティアの方々へ指導したり、利用者の方々へアドバイスをすることをしてきましたが、自分自身が車椅子に乗り体験する機会は今を思えば、とても少なかったように思われます。今回約6時間という日程の中宮崎市街地を移動し、最近の私たちの住んでいる街が、体の不自由な方々にどれだけ住みやすくなってきているか見る上でとても重要なことだと思いました。本来であれば、利用者の方々に参加して頂く事が、とても良い事だと考えますが、今回は私が利用者の代表としてしっかりと観察したいと思い、参加申込をしました。
 毎回、二人一組でパートナーを組み、一人が体験者もう一人が随行者という事であり、随行者は記録のみで一切手出しをしないという決まりです。また、6時間宮崎市内を移動し、その中で、公共交通機関利用、買物、身体障害者トイレを体験するという事が最低限のルールでした。私のパートナーは経験者で「まちづくり」のメンバーである福元さんでした。コースは、宮崎市中心街(映画館・銀行・郵便局・本屋)とJRを使い宮交シティに行き、バスで帰ってくるというコースでした。早速出発し、一般道路に出ましたが、道が狭く歩道がない為、電信柱を避ける度に車道にはみ出る為後方を確認しながらでないと危険です。交差点では、車が止まってくれそうもなく怖い思いをしました。まずは、映画館を目指します。到着し、一番目の難関にぶつかりました。10cm位の段差があり、どうしても登れません。これから後6時間どうしていいのか不安になりました。一生懸命登ろうとしているときに近くにいた若い女性が手伝ってくれました。しかし力が足りずに登りきれないところを近くにいた男性が手伝って登ることが出来ました。そのときに不安がなくなり、恥ずかしがらないでお願いすれば何 とかやっていけることに気付き、気持ちが楽になりました。映画館の係の人に事情を話し、見学させてもらい当初の予定を達成する事が出来ました。それからは、自信がつき積極的に行動する事が出来ました。
 体験の中で、疑問に思った点、ありがたいと思った点がありました。まず疑問に思った点ですが、ボンベルタ橘の8Fの障害者トイレの案内が分かりづらく苦労した事、宮崎駅での列車を利用しようとした時のことですが、まず駅員に「予約のTELをいれていましたか?」と聞かれた事。そして2Fに上がる為に、エスカレーターを止めて係員がくるまでの間、「作業中」と書かれた柵の中で待たされた事については、疎外感をもろに受けて、特別扱いしていることに感じました。列車に乗る時にスロープを持ってきてもらったのですが、駅員の話によると宮崎駅に一つしかなく、その度に持って上がっているとのことでした。「そんなに大変な思いをするのなら列車に一台ずつスロープを積んだ方が早いのではないか?」と考えました。又、宮交シティからバスで帰ろうとした時に運転手は何もしなかった等、納得いかないことがたくさんありました。でもそれだけでなく、ありがたいと思う事もありました。ボンベルタの扉を開けようとした時に近くを通りかかった人が開けてくれた事、銀行のキャッシュサービスを利用した時に、銀行員が来てどのように改良すれば使いやすくなるのか意見を求めてき た事、寿屋で買物をした時に届かない物を取ってもらったり等、人の優しさに触れることが出来ました。
 体験が終わる頃になると、もうこれで終わってしまうのかとすごく残念な気持ちになりました。様々な事に気付き、出会った人々に優しくして頂き、とても嬉しくなり、まだ乗っていろんな所を見て回りたいと思いました。自分が思っているより街は、体の不自由な方々に優しくなっているようです。街を歩いている人々にその気持ちが伝わってきました。しかし、ハード面では、まだまだ改善が必要です。だからこそ私たちが街に出て行き、提言し、環境を変えていく事が大事だと思います。今回の体験で、ほんの少しかも知れないですが、障害を持った方々の苦労や気持ちに近づく事が出来たと思います。これからの仕事で活かしていける良い勉強になりました。これからも、人にやさしいまちづくりの為に、微力ながらお手伝い出来ればと考えております。


12時間耐久車いす体験会に参加して                 

宮崎大学4年(H班:随行者) 河 野 友 和  

 私は今回初めて12時間耐久車いす体験会に参加した。まずコースの設定を考えたが、車いすで行けそうなところではなく、普段よく行くところを選定し、車いすでの自力走行をなるべく多くし宮崎市街地の道路を車いすの立場から体験しようと思った。大まかなコースは、県立図書館  BOM  宮崎駅  ゲームセンター(大塚)とした。私は随行者だったので、その立場から感じたことを中心に述べようと思う。
 まず、原町から県立図書館まで自力走行で行った。この道路は歩道と車道の区別があまりなく道幅が狭いため、車いすで進んでいるすぐそばを車が走る上、電柱がせり出ていたりして結構危なかった。歩いていると気付かなかったが、道路の両端は水はけを良くする為か少し斜めになっており、真っ直ぐ進むことが難しいようだった。しかし、県立図書館近くはよく整備されており、館内も利用しやすかった。
 県立図書館を出て東へ向かい10号線に出た。この辺りの道路は国道とはいえども車いすにとっては走りにくい。横断歩道で信号待ちをするとき、道に勾配があって車道に落ちかけたこともあった。南下していき江平五差路の手前からは歩道が広くなり走りやすくなったが、自転車・バイクの駐輪により狭くなり、対面して走る自転車や歩行者とのすれ違いが窮屈になる場面があった。あと県立図書館に行くときは気づかなかったが、10号線は人の行き来が多いせいか人の目が気になったようである。車いすでは目線が低くなり見下ろされている為、どうしても違和感があるようだった。
 交通機関の利用として、宮崎駅からタクシーを利用して大塚へ行った。
 今回の体験会参加で、車いすでの自力走行を中心に考えていったが、長い距離を走るには体力がいるし、走りやすい道路整備も必要だと思う。また、一般の施設にはどうしても段差が多く、車いすでの入店の際、障害となることが多い。車いす歩行者を街で見かけないのは、ハード面の問題と健常者の意識が欠けていることにより精神的に馴染めないことがある。このことは体験会を通じて認識できた。今回接した人たちは、車いす利用者の存在と対応の仕方を考えるいい機会となっただろうし、自分もこれからこのような障害者について考えるいい機会となった。


花と緑の祭典

   グリーン博 みやざき ’99

           平成11年3月27日(土)〜5月30日(日)
           (会場:阿波岐ケ原森林公園他)

  会期中は、
      ・車いすトイレ:10カ所
      ・車いす対応公衆電話の設置
      ・全会場バリアフリー        ・・・・となるそうです。

葉っぱ

どしどし出かけて行って
      大いに楽しみましょう!!


 障害者や高齢者の外出に、トイレの有無は大きなポイントです。例えば家族で外食を・・・と考えても、いざとなるとどこの店に「障害者トイレ」があるのか、パッと思い浮かばないものです。
 このコーナーは、そんな誰かの外出のきっかけにしていただければと思い企画しました。

レッツゴー/Vol.1:茶房リーフ 第1回は、昨年末清武町正手にオープンした「茶房リーフ」。
 新聞各紙が「バリアフリー喫茶店」と謳うだけあって、店内は車いすでも自由にくつろげる。スロープやトイレばかりでなく、テーブルや椅子も障害者に配慮した造りになっている。
 何よりも嬉しいのは、オーナーの高木葉子さんが気軽に声をかけてくださること  。日頃外出の機会が少ない障害者では、不慣れな場所で、ましてや初対面の人との会話を楽しむ社交家は少ない。ここでは、言葉のキャッチボールを葉子さんから始めてくれることも大きな魅力となっている。
 住 所:〒889-1604 宮崎郡清武町大字船引44−1(正手)
                 TEL (0985) 85−0408
 営業時間:午前11時〜午後7時
 定休日:毎週月曜日、第1・3日曜日
地図を見る

その他、行きやすいお店 etc....
            (スロープ等があり、入りやすいお店を紹介します)
 カフェレスト とむ

営業=8:30〜20:00
定休日=毎週水曜日  
 〒880-0801 宮崎市老松2丁目2−8
              (JR宮崎駅南口近く)
            TEL (0985) 27−9994
      ※ 車いす駐車場・スロープがあります。

編集後記  最近の新規店舗は、車いす駐車場や車いすトイレを設置した店が多くなりました。
 大変喜ばしいことですが、手放しで喜ぶばかりでなく、どこに何ができたのか調査することも大切ですので、今年も会員のみなさまへご協力をお願いいたします。
 世間ではインフルエンザが猛威をふるう中、相も変わらず行事が「テンコ盛り」のまちづくり   。その他にも「グリーン博みやざき’99」や「全国ボランティアフェスティバル」等、大きなイベントが続きます。体調を整えて今後に備えましょう!!
 まずは、1月30日(土)の 「まちづくりシミュレーションドライブ」 !!!
                                            (編集:K.F

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